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WAVESPEED AI ラウドネスメーター デバイス上で測定
100% 無料

ラウドネスメーターLUFS、トゥルーピーク、ラウドネスレンジをEBU R128準拠で。

楽曲、ポッドキャスト、ナレーション、映画のミックスを、ストリーミングサービスや放送局と同じ方法で測定:インテグレーテッドラウドネス、ショートタームとモーメンタリーのカーブ、ラウドネスレンジ、トゥルーピーク。
ファイルが納品ターゲットを満たしているか確認し、トゥルーピークリミッターでノーマライズして、測定レポート付きでWAV、MP3、AACをダウンロードできます。

ITU-R BS.1770-4プラットフォーム別ターゲットノーマライズ+レポート
登録不要 アップロード不要 ウォーターマークなし

EBU R128準拠でラウドネスを測定

音声または動画ファイルをドロップするか、マイクやブラウザタブの音声をリアルタイムで測定します。

WAV、MP3、AAC、FLAC、OGG、MP4、MOV、WebM、MKV · モノラル、ステレオ、5.1 · 数時間の長尺もOK
または例を試す
ファイルがこのデバイスの外に出ることはありません。測定も保存もブラウザ内で行われます。
3つの簡単なステップ

ラウドネスを測定する方法

01

音声を追加する

音声または動画ファイルをドロップするか、マイクやブラウザタブの音声をリアルタイムで測定します。長いファイルも逐次処理されるため、メモリを圧迫しません。

02

メーターを読む

インテグレーテッドラウドネス、ラウドネスレンジ、トゥルーピーク、推移のカーブが数秒で表示されます。プラットフォームや規格を選ぶと合否を確認できます。

03

ノーマライズまたはレポート

トゥルーピークリミッターでファイルをターゲットに合わせ、再測定済みのファイルをダウンロード。CSVやPDFのレポートも保存できます。

納品

実務でのラウドネスターゲット

音楽ストリーミング

多くのサービスは音楽を約−14 LUFS(一部は−16)で再生し、それより大きい曲は音量を下げます。はるかに大きくマスタリングしても、ダイナミクスが失われるだけです。トゥルーピークは−1 dBTP以下に抑えましょう。

ポッドキャストと音声

ステレオなら−16 LUFS、モノラルなら−19 LUFSを目標に、ピークは−1 dBTP未満にします。ラウドネスレンジの小さい(約8 LU未満)音声は、車内やスマートフォンでも聞き取りやすくなります。

放送と映画

EBU R128は−23 LUFS ±0.5 LU、ピーク−1 dBTP未満を求めています。米国のテレビは−24 LKFS(ATSC A/85)、−2 dBTPです。LKFSとLUFSは同じ単位です。

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  • 画像・動画・3D
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対象の新規アカウントに $1 の無料クレジット。カード不要。 ジェネレーターのご利用には、別途アカウントとクレジットが必要です。ラウドネスメーターは無料です。

ラウドネスメーターに関するよくある質問

ラウドネスメーターは無料ですか?

はい。アカウント不要、ウォーターマークなしで、何ファイルでも測定、ノーマライズ、書き出しができます。

ファイルはアップロードされますか?

いいえ。ファイルはブラウザ内で読み込まれて測定され、ノーマライズしたファイルもブラウザ内で作成されます。サーバーには何も送信されません。

精度はどのくらいですか?

ITU-R BS.1770-4とEBU R128に準拠しています:Kウェイティング、100 msごとの400 msブロックと−70 LUFSおよび−10 LUのゲート、3 sのショートタームラウドネス、EBU Tech 3342準拠のラウドネスレンジ、4×オーバーサンプリングのトゥルーピーク(88.2 kHzと96 kHzでは2×)。EBUのテスト信号と、44.1、48、96 kHzで生成した音楽・音声・ノイズにおいて、インテグレーテッドラウドネスとラウドネスレンジはリファレンスメーターと0.01 LU以内、番組素材のトゥルーピークは0.1 dB以内で一致します。

インテグレーテッド、ショートターム、モーメンタリーとは?

インテグレーテッドラウドネスは、無音やごく小さな部分を除いた(ゲーティング)ファイル全体のラウドネスです。ショートタームは直近3秒、モーメンタリーは直近0.4秒のラウドネスで、グラフには両方の推移が表示されます。

トゥルーピーク、PLR、ラウドネスレンジとは?

トゥルーピークは、音声の変換やエンコード時に現れるサンプル間のピークを含めた、波形の最大レベルです。PLRはトゥルーピークからインテグレーテッドラウドネスを引いた値で、パンチ感の指標です。ラウドネスレンジ(LRA)は、静かな部分と大きな部分でラウドネスがどれだけ変化するかを示します。

ノーマライズの仕組みは?

ファイルの音量をターゲットまで上げ下げします。「ゲイン+リミッター」では、先読み機能付きのトゥルーピークリミッターがピークを上限未満に抑えます。結果は再測定され、必要に応じて微調整して、ターゲットとの差が0.1 LU以内に収まるようにします。「ゲインのみ」では、いずれかのピークが上限に達する手前でゲインを止めます。

長いファイルやサラウンドも測定できますか?

はい。数時間のファイルも少しずつ読み込むためメモリを圧迫せず、1時間のステレオなら通常1分以内で測定できます。モノラル、ステレオ、5.0、5.1、7.1に対応し、規格どおりサラウンドチャンネルは+1.5 dBで加算、LFEチャンネルは除外します。

ライブの音を測定できますか?

はい。マイクやブラウザタブの音声(再生中の動画など)を同じメーターでリアルタイムに測定し、レポートを保存できます。

できないことは?

ダイアログを検出しないため、ダイアログゲーティングによる測定値は出せません。音声のコンプレッション、EQ、編集も行いません。ノーマライズした音声は音声ファイルとして保存されます(動画に戻すには編集ソフトをお使いください)。MP3やAACのファイルはエンコードでピークがわずかに上がることがあり、測定結果に反映されます。

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