開発者がWaveSpeedAIでリリースする理由
高速。
すべてのモデルで超高速な推論。画像も動画もすばやく仕上がります。スタジオでもAPIでも。
手頃な価格。
画像は1回$0.024から、動画は1回$0.02から。 生成した分だけのお支払い。サブスクリプションも月額料金もありません。
- メディアモデル
- 1,102+
- 言語モデル
- 128+
- モデル開発元
- 44
- 支払うGPU時間
- 0
GPUではなく出力に支払う
すべてのモデルは生成した結果に応じて、リクエスト・秒・メガピクセル・トークン単位で、各モデルページの価格どおりに課金されます。デプロイ不要、GPUのメーターも回りません。
fal.ai: ほとんどのモデルAPIは出力単位の課金ですが、一部のモデルはGPUベースの料金で、カスタムデプロイはGPU時間単位で課金されます。
チーム全員、ひとつのアカウントで
デザイナーやマーケターは、ブラウザのジェネレーター、ワンクリック編集ツール、AI動画エディターを、APIと同じアカウント・同じクレジットで使えます。
fal.ai: 開発者向けの生成メディアプラットフォームで、モデルページにPlaygroundを用意。
LLMも同じキーで
主要なチャット・コーディングモデル向けのOpenAI互換APIを、メディアの呼び出しと同じ残高から課金。AIスタック全体をひとつのキーで。
fal.ai: 開発者向けの生成メディアプラットフォームとして展開。
送信。ポーリング。リリース。
任意のモデルエンドポイントにJSONを送れば、すぐにprediction idが返ります。結果をポーリングするか、Webhookを渡すだけ。1,000以上のモデルすべてで同じパターンです。
- 全モデルに対応したREST API
- PythonとJavaScriptのSDK
- 完了したpredictionのWebhook通知
POSThttps://api.wavespeed.ai/api/v3/bytedance/seedream-v5.0-pro
curl -X POST "https://api.wavespeed.ai/api/v3/bytedance/seedream-v5.0-pro" \
-H "Authorization: Bearer $WAVESPEED_API_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"prompt": "A glass teapot on a sunlit windowsill, macro product photo",
"aspect_ratio": "4:3",
"resolution": "2k"
}'
# → {"data": {"id": "<prediction id>", ...}}
curl "https://api.wavespeed.ai/api/v3/predictions/<prediction id>/result" \
-H "Authorization: Bearer $WAVESPEED_API_KEY"import os, time, requests
headers = {"Authorization": f"Bearer {os.environ['WAVESPEED_API_KEY']}"}
task = requests.post("https://api.wavespeed.ai/api/v3/bytedance/seedream-v5.0-pro", headers=headers, json={
"prompt": "A glass teapot on a sunlit windowsill, macro product photo",
"aspect_ratio": "4:3",
"resolution": "2k"
}).json()["data"]
while True:
result = requests.get(f"https://api.wavespeed.ai/api/v3/predictions/{task['id']}/result", headers=headers).json()["data"]
if result["status"] == "completed":
print(result["outputs"])
break
if result["status"] == "failed":
raise RuntimeError(result.get("error"))
time.sleep(2)const headers = { Authorization: `Bearer ${process.env.WAVESPEED_API_KEY}`, 'Content-Type': 'application/json' }
const { data: task } = await fetch('https://api.wavespeed.ai/api/v3/bytedance/seedream-v5.0-pro', {
method: 'POST',
headers,
body: JSON.stringify({
"prompt": "A glass teapot on a sunlit windowsill, macro product photo",
"aspect_ratio": "4:3",
"resolution": "2k"
}),
}).then((r) => r.json())
while (true) {
const { data: result } = await fetch(`https://api.wavespeed.ai/api/v3/predictions/${task.id}/result`, { headers }).then((r) => r.json())
if (result.status === 'completed') { console.log(result.outputs); break }
if (result.status === 'failed') throw new Error(result.error)
await new Promise((r) => setTimeout(r, 2000))
}APIで生成
/filters:quality(82)/examples/0c93e33e6ab675256c8185efbf671674/a277a10d-3a03-48e0-9aa9-510db64d8bac-b1f7e25818a0.webp)
/filters:quality(82)/examples/323fc3db241d9b56f46c445f2ab334c0/1783684221888696489_duh4aXLA.webp)
/filters:quality(82)/examples/f61ed45bd6f3b23152f05c74b03af380/e201e349-d4a3-4959-8873-1ae99847ca87-717a36cb81d5.webp)
/filters:quality(82)/examples/0cbef4bfd187825951ff9cb2c0787280/1783684219348367405_p8cYLApe.webp)
WaveSpeedAIとfal.aiの比較
| WaveSpeedAI | fal.ai | |
|---|---|---|
| モデルAPI | 画像・動画・音声・3D・LLMのホスト型エンドポイント | 生成メディアモデルのホスト型エンドポイント |
| 料金体系 | 掲載された1回あたりの価格でリクエストごとに支払い | 従量課金。ほとんどのモデルAPIは出力単位、一部モデルはGPUベース、カスタムデプロイはGPU時間単位 |
| カスタムモデル | すぐに呼び出せるモデルに特化、インフラ管理は不要 | サーバーレスGPUやクラスターで独自モデルをデプロイ・ファインチューニング |
| ブラウザで試す | 全モデルにジェネレーター、スタジオ、編集ツール、Playgroundを用意。料金はAPIと同じ | モデルページのPlayground |
| 結果の受け取り | 結果をポーリング、またはWebhookで受信 | キュー、ポーリング、Webhook |
よくある質問
WaveSpeedAIはfal.aiの代替として適していますか?
アプリからホスト型の画像・動画・音声・3Dモデルを呼び出すなら、答えはイエスです。1,000以上のモデルにすぐ呼び出せるエンドポイント、ひとつのAPIキー、リクエスト単位の料金、そしてチームの他のメンバー向けのブラウザスタジオが手に入ります。
モデルはどう呼び出しますか?
入力をJSONにしてhttps://api.wavespeed.ai/api/v3/<model>へPOSTしてください。すぐにprediction idが返ります。結果エンドポイントをポーリングするか、Webhookを渡せば完了時にこちらから通知します。
SDKはありますか?
はい。PyPIまたはnpmからwavespeedをインストールすれば、数行で最初の出力が得られます。素のHTTPがお好みなら、どのモデルも通常のリクエストで使えます。
料金はいくらですか?
各モデルには明確な1回あたりの価格があり、モデルページと上のカードに表示されています。リクエストごとの支払いで、月額料金はありません。対象の新規アカウントには$1分の無料クレジットが付与され、カードは不要です。
どんなモデルが使えますか?
主力モデルが揃っています。動画はSeedance 2.5、Kling、Veo、Wan、MiniMax、Grok Imagine。画像はNano Banana、GPT Image、Seedream、Qwen Image。音声はElevenLabsなど。3DはTripo、Meshy、Rodin。さらにOpenAI互換のLLM APIも。







